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プラネタリウムの外観球体が
ガレリアと屋根に突き出して 存在感をアピール。
この施設の象徴です。 |
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プラネタリウムは・・・
天文学に関する基礎的な学習の場を提供するとともに、映像の投影、発表・講演などの多様なプログラムでの活用が可能です。
プラネタリウムに付帯して屋外には「子ども天文台」も設置し、実際の天体観測にも対応できます。 |
展示の広場は・・・
常設展示室は、参加体験型の展示を取り入れ、常設であっても機能更新が容易なシステムを計画しています。
企画展示室は、市民主体の多様な展示計画にも対応できる空間とします。
さらに、壁を開放することで屋内外一体の展示スペースにも可変できます。 |
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延床面積 1,897.85m2 |
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プラネタリウム |
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15m水平型ドーム。客席約120席(一方向段床型)。 |
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子ども天文台 |
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常設展示室 (約350m2) |
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「なぜだろう?」という好奇心や探求心をかきたてる仕掛けとして展示の一部に「迷路システム」を導入。 |
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企画展示室 (約140m2)
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