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30代・男性・会社員 |
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コミュニケーションスペースの活用で大人と子供、障害者と健常者との垣根のない社会の構築に寄与。駅前活性化の原動力。行政は当てにならないので市民中心の運営。 |
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60代・女性・主婦 |
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高齢者には経済的に効率の良い勉強の場。グローバル化の時代には高齢者もIT、車の免許、英会話などを勉強し時代の情報をキャッチし賢明に生きたい。文教都市福島のメリットを生かし、福大の先生の有意義な講義を聞く機会を。 |
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20代・女性・主婦 |
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ただの、ジュウタン敷きの部屋ではダメ。床には線路や道・動物・家などが描いてあったり、小さな町のようなイラストがあったら良い。また、福島市の良い名所(信夫山・民家園・小鳥の森・花見山など)が壁や床、天井になった部屋があれば楽しい。ふるさとのPRにもなる。外からの来客への紹介にもなる。子どもの目線で感じること。大人の目線で見る風景は違いがある。先を見越した目線で(車椅子の人の目線、お年寄りの目線など)多種経験できるスペースを「福島=福祉間」な街。21世紀に生きる道しるべ。ボランティア=だれもが持っているやさしい心。このような心を育んでいける大人でありたい。 |
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30代・女性・会社員 |
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仙台市の「台の原森林公園」の中の施設のような遊びながら学習できる施設を作って欲しい。お弁当を持って、子どもだけでも安心して一日中楽しめるような施設があれば、土日に活用できると思う。もちろん、大人も同じ建物の中で利用できる施設があれば有意義な活動ができる。小学校高学年になると親と一緒には、行ってくれないと思うので、一緒に出かけて別々に活動ができると良い。 |
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40代・女性・会社員 |
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子ども達が一番好きな場所=ディズニーランドだと思う。まさに世界が違う「夢の国」「おとぎの国」のイメージ。(この施設は)建物全体の形はお城のイメージ。色彩はパステル調で優しく、やわらかく。部屋の中は明るく、楽しくなるようなデザイン。各フロアの通路には、いつでも休めるイスを設置。通路は広く、高い天井の空間を充分にとる。子ども達の好きなキャラクターの人形、壁や天井には絵を飾る。「子どもたちの目線」で見て、行き届いたものであって欲しい。 |
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20代・女性・主婦 |
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子ども連れで外へ遊びに行くのが困難な時期がある。雨の日・暑い日・寒い日などは多目的ホールは自由に走ったりして遊べるスペースが欲しい。小さな子どもと何をして遊んであげたらよいか本当はわからない、大人の考えではなく、子どもの思考能力や体力に合ったワークショップを開けたら良い。既存の市のプランは魅力が無い。行政が行う講座は定員を廃止し、本当に望む事は誰もが平等に享受できるように、子育ての中・お年寄り・学生・会社員・息抜きの人など子どもから大人まで「ほっとして元気になれる」そんな場所を造って欲しい。 |
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60代・男性・会社員 |
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21世紀は「少子・高齢化」「核家族」この問題を解決しなくては「人生の幸せ」なし。少子・核家族のため子育ての相談が出来ない、話せる人がいない。若いお母さんの不安・ノイローゼ。年寄りは話す人もなく何もせず夢も希望もなく毎日を送っている。誰とでも自由に話をしたい。このような方々に「夢と希望、生きる喜びを与える施設」を作って欲しい。施設さえあれば、運営はボランティア団体へ委託。子どもライブラリーは「おもちゃ図書館」にして欲しい。 |
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40代・男性・その他 |
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子ども達の国際教育と平和教育のために、常日頃国連の広報活動の支援をしています。ユニセフ・国連難民高等弁務官事務所・世界食料計画・ユネスコ・国連広報センター・国連環境計画・国連開発計画・世界銀行・国連事務総長事務所・国連大学等と連携がとれていますので、常設で国連関係の資料の展示、講演、シンポジウムあるいは、国連機関を誘致しては如何か。 |
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60代・男性・無職 |
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少子化が叫ばれる現代にあって、次代を担う子ども達の健全な育成のための施設づくりに異を唱えるわけではないが、単に「子どもたちのため」のものであって良いのか。疑問?
高齢化社会でもあるので「高齢者と子どもたちが集う場」とするのが良い。高齢者と子どもをターゲットにすれば、その運営には中間の世代も参加せざるを得ない。結果として、子ども達のための世代を越えたより良い人間関係づくり、健全な社会環境形成にも通じるものとなる。 |
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30代・女性・会社員 |
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色彩心理カウンセリングについての勉強をしています。色彩によって潜在的に眠る「ストレス」や「不安」などを自画像や塗り絵などから読み解いていきます。ワークやセッションを通じ、自己への気づきを促すというものです。子どもが描く絵の中には「言葉では言い表すことの出来ない」大人へのストレスや家庭への不安が色や形、人物を擬人化することなどで表現される場合があります。子供達が笑顔で暮らすことのできる社会すなわちそれを支える大人の社会が健全であること。それらをふまえて「メンタルな部分」でも活動の拠点となるような施設を切に希望します。 |
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30代・女性・主婦 |
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福島市には子どもが遊べる屋内施設が少ない。中心地に施設が出来る事は大歓迎。体育館のような施設では運動ズックを履かないとダメ。とかの規制があり気軽に入れて行きやすい場所を求めていた。これからの人のため是非喜ばれる施設を造って欲しい。子どもはじっとしていてはダメ。行動的で明るく元気になって欲しい。マットやトランポリンなどを置いた軽運動施設。ちょっとしたトンネル上の回転滑り台。児童文化センターにあるような科学的ゲームで遊べる施設とか「夢中で遊べる施設」を望んでいる。 |
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20代・女性 |
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東京で児童館に勤めている○○です。福島市出身です。以前から福島市にこども向けの施設が出来ると聞いて、どんなのが出来るのか楽しみにしています。少し残念なのは、もっと日常的に子供達が利用できるような「広場」がなさそう…ということです。バスケのゴール等があっていつも利用できたり、ダンスの練習のできる場所が開放されていたり。日常的な遊びの場があってプレーリーダーが遊びをひろげたり。…中略…。自由な遊びの中から子ども達にとって大切なものが見つかると思うのです。また、乳幼児親子むけにはなにか無いかなとも思いました。子育て支援の視点は教育施設だからあまりないのでしょうか。子ども達の育ちの中で乳幼児の頃はとても大切だと思うし、その頃の子どもの親達の支援もとても大切だと思います。福島市にも乳幼児・親子向けの日常的に利用できる施設があるといいなと思います。 |
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男性 |
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福島市子どもの夢を育む施設のホームページを拝見したところ導入されてるプラネタリウムの機種が「五藤光学スーパーウラノス」となっていますがどのような機種ですか?
郡山のプラネタリウムより施設は大きいのでしょうか? |
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回答! |
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子どもの夢を育む施設に導入のスーパーウラノスについてですが、この機種は現在、五藤光学で開発途中にある機種で、4軸制御・高輝度・小型で、従来のGSS-URANUSよりも高機能・高性能なものとなります。現時点では、平成17年に開館予定の本施設が導入第1号になると聞いております。郡山市のプラネタリウムについては、ドーム径23mの(傾斜型)観客席234席ですが、本市のプラネタリウムについては、ドーム径15m(水平型)一方向段床型(高低差450mm)の観客席120席で建設を進めております。なお、郡山市のようにアストロビジョンはありませんが、投影システムとして新タイプのデジキャンバス、デジタルスカイラインが導入されます。 |
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【参考】プラネタリウム機種選定プロポーザルの結果ついて |
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10代・男性・自営業 |
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施設として仙台市科学館とか、さいたま市大宮駅西口にあるソニックシティの電力館の施設等の内容があればと思う。また、将棋・囲碁等学べるところも欲しい。クラブとか今でもやってるが教える人が少なすぎる。愛好会とかの年配の方々も子供に教えるつもりで児童に限らず青年・年配も含めたクラブにすればと思う。世代を超えた交流のクラブ・施設・発言の場があればと思う。 |
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30代・女性・学生 |
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「子供の夢を育む施設」の”子ども”の部分に、障害をもった子ども達もきちんと含められるように広い視野をもって取り組んでいただけたらなあと思います。…中略…本当の意味でのユニバーサルデザインは、実際に障害というニーズを持った人たちの視点を反映させる事が一番大事ですよね。建物の「箱」だけがバリアフリーになっても、その中で子ども達を迎え入れるスタッフの心や態度がバリアフリーになっていないと、結局は、障害をもたない”健常児”と呼ばれる子ども達の夢だけが輝く場所になりかねないと思います。建物の設計とともに、その中で働く人たちの質にも是非とも気を配っていただきたい。学童保育の場所に対するニーズにも対応できるような施設にできたら最高かなあと思います。 |
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