ここは果てしなく広がる所
星達の明かりだけが
ぼく達を照らしている
この美しさを
君は感じれるかい
その美しさできっと星たちは、喜んでいるだろうね
けれども
中には、きれいなわく星があって美しいと思う
私達がかがやいていられるのは
星があるから。
星がかがやいていられるのは
太陽があるから。
では、太陽は…?
・・・
・・・
・・・
空気が無い。
星がたくさんある。
しかも広い。
音も無い。
土星のリングのなかに入ってみたい
ゆめの世界
いろんな星があつまって
土せいや木せいがたくさんあったきれいな所
太陽はいつも、いつも
たくさんの星をてらしてくれる。
たくさんの小さな星や大きなわく星
みんな太陽のまわりぐるぐるまわっている
中でも、地球は美しい
。
。
。
なぞの空間 人間は、そのなぞをつきとめる。
多くの神秘につつまれる
君は、どれだけ知っている?でもきっと、だれもが、ほんの一部
いつも見ているけど、わからない。
見えているはずなのに、見えない。
そのむげんの空間はだれもなにもしん入はゆるされない。
入るとそのしん入をとめようと
いきをさらう。けしてはいれない
けしてはいれないけど
みんないつも見ている
でもわからない
わからないから行ってみたい
近くに行って見てみたい
わたしも見てみたいけど、一人でかってには行けない。
でも、行けないと、行ってみたい。
行けないから、行ってみたい。
むげんのかぎりをつくすその黒いくうかんは、あらゆる
ものをのみこむ手をもち
けっしてうごかない足をもつ。そのはてはだれもいけない。
そのねったいの点はだれも入ることはできない。
明かりは、点の光がてらしている。
そうびをきないといけない
いつなにがあるかわからない
なにがなんだかわからない
そういう世界。
なにがなんだかわからないけれど、
ふしぎのままでもいいかもしれない。
分かる、しっていることも多いけど、
しらないことの方が多いかもしれない。
それでも、しらないことが、どれだけあるのかすら、わからない。しらない。
全ての人間をさがしても、きっと、全てを知る者はいない
なぞと、神秘につつまれる空間。あと、知らないことは、どれくらい?
星ってなんでバラまいてあるんだろう
ばくはつしてバラバラになったのかな
星がぜんぶ一つになったらいろんな色があってきれいなのになぁ
月は一日一日にふくらんでいく
なんでふくらむんだろう
本当にふしぎな世界。
本当になぞだらけの空間が、この世界に何こも何こもある。
でも、なぞがあるから、ふしぎな世界だと思える。
私は、いくつもしっている。なぞをいくつもしっている
でも、きっと、あの世界から、見たら、私が知っているのは、ほんの一部
きっと、私よりしっている人もいっぱいいる、でも、その人でも、あ
の世界からは、一部。
だれもが、なぞを全てしってはいけない、ふしぎでないといけない世界。
まえのビッグバーンからなん年もたつ。しかし、
きけんなことはおこる。それは神のいかりがたまって
いる空間だ。
はてしなくつづく、なにもない世界。この世界はビッグバン(大ばくはつ)
でできた。この世界は空気ないしずかな世界だ
そこにはぎんがけいという星のあつまりがあるそのなかの太陽
系はぼくらの住んでいる地球がある所だそのほかにもいろいろ
な星がその星ぼしはぼうちょうを続けてまたビッグバンをおこしてまた新しい世界ができる
星はたくさんある。
おなじ星は一つもない
いつみてもあきない
いくつもの星がビッグバンして(大ばくはつ)
たくさんの世界ができたら…
星も、 兄弟でも 人のように、
せいかくも、みんな
ちがう
せいかく しかく
さんかく こっかく
そっかあ 星にもほねがあるんだぁ
黒い海は一つしかない
でもたくさんある
ちきゅうにも、家の中にも
でもほんとうの黒い海 は
一つ。
黒い海に
赤い光 黄色い光 白い光 あるねえ
あなた わたし だれか いるねえ
黒い海に青いひときわめだつ星ができた
その星の名は地球
その星に生命がやどった
そしてその星ができてから生命はしんかしていった
だから 星は生命をしんかさせる事ができると思う
黒い海はすこしこわい
ほしがあって人もいるのに
なにもない黒い海
音がないしずかな世界。
空気もない。
でも、いろんな星がたくさんうかんでいる。
美しい地球やおもしろい形の土星、すなばかりの火星
いろんなせいざもある。
1等星、2等星、かぎりなくある。
あなたはどんな星座が好き。
こむこむでは、プラネタリウムで見れる。
こむこむのプラネタ
リウムでみたら、
たくさんの
星といろいろなせいざが
みれた。
・・・
・・・
・・・
1つしかないせかい
すてきなせかい
すてきな星もある
だからいつみてもきれいな星
1つしかないすてきなあきないせかい
黒い海には、地球にないもの
いっぱい。
どこまでも目がひきよせる
ひきよせられて ぐるぐるまわった
手をとりあって
はなれて よって
だれかをさがして
あれ? ちゃんととなりにいたじゃん!
生命がやどる星は1つ
黒い海も1つ
命も1つ この世界にはこういうほうそくがあると思う
あっとびっくり
いろいろなかった
めちゃめちゃあった
みんないたのに
ひとりだったね
ビッグバンがおきて新しいいろいろな星ができる
そして新しい生命がやどる
それをだれのてもかりずに続けている
星もあった
いっぱいあって
人もいっぱいいた
それなのにいつのまにかだまってしまう
それはどうしてなのだろう
とってもおちつく
うずまき
地球とちがう
くうきがない
ほしがたくさん
ながれるようなところ
でも、すごく
きれいだし大きい
土星のリングは、石や氷でできている
その間をカッシーニは毎日、毎日
土星のことを調べている
すいきんちかもくどってんかいめい
いろんなものがある
星にもかぎりはない
こむこむでは、プラネタリウムでみれる
あなたはどんなせいざが、好きですか?
。
。
。
ここは、空気がなくて、うかんで楽しい
月にも、重力があって楽しいうかんだりするから楽しい
いろいろ星があってきれい見ててもあきないくらい
きれいだと思う
プラネタリウムみたいできれいだと思う
ここはジャンプしただけで何メートルも飛べる。
地球ではできない事がたくさんできる!
遊んでも楽しいし、見ていても楽しい空間。
でもさみしいな
だれもここにはいないから
でもこわいな
何もかもすいこむ
真っ黒の穴がある
・・・
・・・
・・・
いろんな星やわくせいがたくさんういている。
たくさん星がありすぎて、行っても行っても終わらない。
行くと、ういて、しずかで、暗くて
でも、星やわくせいは、とてもきれいで、ほしいけど、
とることはできない。
とれない 暗い空間。近くにいるのに。
本当に私は、この星の近くにいる?
暗い空間の中、私はなやんでいた。
なぜその空かんはなぜくる
人間の命をさらうのか?
その空かんは、なぜなぞにつつまれているのか?
その空かんは、なぜ
はてにいくことができないのか?
でもわたしは
そのなぞを
ときあかしてみたい
かぎりなくて、はてしなくてなぞにあふれていて
なんでも飲みこむような空間。
あるものはやみと星と不安だけ。
暗やみが広がっていて無限なところが
不安になる。
でもそこには夢がある
どこまでも広がる
夢がある